2026年2月5日木曜日

なぜ私は絵が描けないのか:AIによる自問自答(ラバーダックデバッグ)

 

 
 


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ちゃんと言っておくと、絵ぇ描くの気持ちいい!と思う瞬間はある。


自分の描いたものが綺麗にいった、いや思い描いていた青写真を完全に超えた出来になったこれとか。


好きだあああああって気持ちを全開にしているギュイーンな状態とか。 



 

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誤解のないように注釈すると「100%正解じゃなきゃヤだ」というわけではない。

楽器なんかステージの照明の熱や日光でどんどん緩んでくるし、合わせてる相手の音程がズレてるから、それを許しあうことだって日常茶飯事。

むしろそれが弾くことの妙味ですらある。

でも、自分の中の100%の正解、基準となる音をしっかりさせておかないと、ズレたときにそのズレが大きく、致命的になってしまう。

だから、俺の正解、私の基準をしっかりさせておく。そのうえでの他の人との歯車のかみ合わせにのぞむ。

スタンダードなくしてアドリブはない、というのが俺のスタンスなのだ。これも再考の余地ありか?

 

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実際、フォローしている、とある人たちの絵を見るたびにうらやましいと思う。のびのびしているというか、あまり細かいところを気にしすぎず線を伸ばし色を置いているように思う。

 

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人に褒められたらほっとするし、何日もの間、心の支えになる(でも褒めてくれる人たち、無理しないでほしい)

 

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